デザインの読み筋

あっ センスはないです。

欲しいものリストから本当に商品が届いた。

f:id:jxkxkx37:20170916114015j:plain

 

お久しぶりです。

 

メンタリストDaiGoさんのチャンネル会員になってかれこれ2年ぐらいでしょうか。

大学生の頃、堀江貴文さんが「頭のいい人たちから直接学べる時代」といった趣旨を近大のスピーチで仰っていたのを覚えています。最高峰の知識に触れる事は誰にでも可能です。頭のいい人から直接知識を学べることができる素晴らしさを身を持って実感しています。そこで放送の内容を紹介してみたいと思います。この企画をする理由は書くと長いのですが、少しだけ経緯を説明したいと思います。

 

 欲しいものリストから商品が届いた

8月26日誕生日を迎えたのですが、その時「欲しいものリスト」から、プレゼントを送ってくれた人がいました。

送ってくれた『#たにやん 』さん

www.nani-suru.com

 

印象としては「社長で元ニコ生主?、そしていかつそうな人」ですかね。

実はgiverが成功者に多く、そのgiverがたにやんさんの行動と一致します。

giverは定義があるのでここでは割愛します。

 

取り組みが面白く、ブログを始めて1ヶ月ではてなブログのテーマを自作してしまう人なのですよ。「行動力が大事なんだよ」と語ってくれているような方です。

 

 

 

Amazon3000円分も貰った 

#たにやんさんが「ディスプレイ余ってるから欲しい人にあげるよ」といった事がきっかけで、プレゼント企画を始めました。

私は現実の世界では結構奥手な方です。目の前のチャンスがあるのに、手をあげなかった事が多々あります。ネット世界でも同じ自分ではダメだろうと思い、参加する事にしました。

 

経緯は#たにやんさんのブログで読んで欲しいと思います。

 

プレゼント企画内容

www.nani-suru.com

 

結果発表

www.nani-suru.com

 

 

 

世の中には面白い人がいる

なぜか「#たにやん」さんを今では「兄貴」と読んでいます。いや呼ばされています。

行動がイケメンだからでしょうか。

人付き合いの形も変わっていくものだなぁとしみじみ思いました。

 

昔はネットの世界をバカにしてたタイプなんですよ。

でもブログを始めていなければこのような経験はなかったんですよ。

そして世の中には面白い人たちがいるんですよね。

 

個人的には「経験」が重要だと考えています。

貴重な経験をさしていただいたので、お返しをしたいと思い記事を更新しました。

 

次回に放送内容を書きたいと思います。内容は「始めたばかりの未熟者でも最短で成功できるルーキーの科学」です。

 

  

#たにやんさん本当にありがとうございました。

 

実は#たにやんさんの欲しいものリストから商品を送った時に本名で送っていました。自分は気づいていませんでしたが、こっそり「本名で送られてきてるから今後気をつけや〜!」とメッセージをくれるようなイケメンなのです。

 

そして最近ツイッターでは料理ツイートが増えています。

本当に行動力ありますよね。

 

実は自制心がある人を見るだけで、自分の自制心も高まる研究結果があります。

行動力がある人のツイッターやブログを見ると、自分もやろうと思わせてくれるかもしれないですね。

 

ツイッター

twitter.com

ブログ

 

 

「この記事は○分で読めます」は必要なのか?

f:id:jxkxkx37:20170821133024p:plain

こんにちは。

 

今月は74人の読者が登録してくれています。

大変ありがとうございます。

 

 

 

皆さんはブログを書いた時、文書量はどれくらいでしょうか?

それは何分で読めるものでしょうか?

 

最近は「この記事は○分で読めます」がタイトルの上にあるのをよく見ます。

私はその必要性に疑問を抱いています。

 

短い時間であればいいですが、10分くらいになると「そんな時間かけられない」と思い離脱してしまいます。

 

なので、必要性について少し考えてみました。

 

また皆さんの意見が欲しいのですが、「時間表示がついていた方がわかりやすい」などの意見がありましたら、よろしくお願いいたします。

 

 

 

注意力は7~10分しか持続できない

f:id:jxkxkx37:20170821105000j:plain

人間の集中力は長く続かないことがわかっています。

短い休憩を入れると、仕切り直してまた7~10分集中することができるものです。ただし、どんな仕事でも集中できるのはあくまで7~10分が限度なのです。

Susan Weinschenk(2012) インタフェースデザインの心理学 オライリージャパン出版

 

自分には集中力がないと思っている方は心配することはないでしょう。

 

「この記事は7分で読めます。」とあったとします。それは本当に7分でしょうか?

 

問題なのは、記事に貼ってあるリンク先や動画などです。

「こちらの記事を参考にしました。」をよく見かけます。

 

例えば【ナビゲーションを設定しよう】という記事で、「HTMLとCSSはこちらの記事参考にしました。」「設置方法はこちらの記事を参考にしたました。」など同じ記事に複数のリンクを掲載しているとします。

 

これは「この記事読んで、理解したら帰ってきてね。」などの趣旨で書かれている方が多いと思います。

 

しかし、ユーザーに配慮するのであれば、リンク先の記事や、貼り付けてある動画の時間を含め7~10分で読めるようにするべきです。

 

1つだけならいいですが、複数になると集中力が持ちません。 

 

Webデザイン関連であれば、コーディングする時間を配慮する為に、コピペで完成するような記事が必要かもしれません。

 

集中力が途切れてもまた訪れてもらえるような記事にするか、10分以下で完結する記事にしてあげる配慮が必要です。

 

 

やはり人は怠けるもの

f:id:jxkxkx37:20170807210402j:plain

一覧形式が好まれる記事(読み終えてからお読みください)で書いたように、人は怠ける生き物です。

 

斜め読みの方が大半で熟読される方は少ないはずです。 

なので読む時間はそれほどかかりません。

 

熟読される前提で表示しているのであれば、その時間表示は必要でしょうか?

 

実際と読む時間が違うに表示しているのであれば、必要ないものが表示されているのは可読性としてどうなのでしょうか?

 

それでも長い文書を書きたい時は?

f:id:jxkxkx37:20170821124647j:plain

 

斜め読みをする生き物で、集中力が持つのは10分くらいということがわかりました。

ですが、詳しく書きたい記事だってあるはずです。

 

この実験を見てみましょう。

 

メアリー・ダイソンは行の長さについての研究を行い、さらに他の研究を調べ上げて、どのくらいの長さが好まれるかを推定しました。[Dyson 2004]。それによれば、英語の文章の場合、1行100文字が画面上で読む速さの点では最適ですが、一般には短いか中程度(1行あたり45~72文字)の長さの方が「好まれる」ことが示されました。

Susan Weinschenk(2012) インタフェースデザインの心理学 オライリージャパン出版

 

一般的にみれば好まれる文章は短い方がオススメです。

 

ポイントは1行が100文字という点です。

この実験から行くと、長い文章は読むスピードが速くなります。

 

もし色々な情報を詰め込みたい時は、文章を短く区切るのではなく、長い文章にして書けば、読み手側は速く読めます。

 

フォントを小さくして長くする手法がいいかもしれません。

 

そうすると伝えたい情報も、10分以内でまとめれる可能性が上がります。

 

 

まとめ

 

斜め読みすることを踏まえると、熟読される時間を表示しているなら、ほとんど意味がありません。

 

また人間の集中力は7~10分なので、その程度で読める記事が必然的に求められます。

 

なので、いらないんじゃないの?って事です。

無駄な読み込み時間、無駄な装飾になっているかもしれません。

 

 

中断しても再度読まれる記事に。

10分以内に読まれるように長い記事を複数の記事に分けてみる。

そういった工夫が必要かもしれません。

 

時間を表示させる前に、上記の事を踏まえて検討してみてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2週間で3000PVになった

こんばんわ。

前回の投稿した時に比べ、9人読者が増えて67人になりました。

ありがとうございます。

 

 

この記事を書いたのが13日前です。

www.jxkxkx37.com

 

 

 現在8月半ばですが、見事3000PVを超えました!!!

f:id:jxkxkx37:20170818183217p:plain (アクセス確認時 8月18日 18時)

 

「4日で200PV」から「2週間で3000PV」という事になりますかね。

 

現在の記事数は18記事(消した数も含む)ほどです。

 

今回はなぜ小人ブロガーでも達成できたのか?

その2つの方法を書いていきます。

 

俳優を見習って宣伝に徹する

f:id:jxkxkx37:20170818210135j:plain

残念ながら宣伝をしなければこんなブログもほとんど見られません。

 

超大作の映画を作ったとしても俳優はテレビなどのメディアに出て宣伝を行います。

普段でないバラエティーにも出て身体を張ったりしていますね。

 

それだけ宣伝は簡単にはできないのです。

何かする代わりに宣伝させてもらうように対価が必要になります。

 

ブログの宣伝方法はやはり相手の記事を読む事から始まります。

 

相手の記事を読んで、面白ければスターを押してみましょう。

流行りなのかしれませんが相互ブックマークは規約違反です。

 

もちろん相互ブクマ狙いの人の記事も面白い時があります。

なので面白い・今後も読んでおきたい等、自分の中で基準を持つべきだと思います。

 

記事以外にも、参考にさせていただいている時が多いです。

 

記事は一覧式なのか?アドセンスはどこに入れているのか?

遷移のしやすさや、サイドバーはどんな感じ? 等

 

そんなところも含めて読んでみましょう。

 

 

読まずにスターを押すことはルール上問題ないですが、

同じ記事に間隔が空いてスターが押されると「この人読んでいないな」となるので、信頼されるためには信頼される行動が必要だと思っています。

 

ポイント ー 返報性の原理を使ってみる

お土産をもらった時、助けてもらった時など「何かお返しをしなくてはいけない」と思ったことはありませんか?このような事を心理学の言葉で、返報性の原理と言います。記事を読んでスターをつけることで、お返しがあるかもしれません。

 

 

フォロワーは少なくてもいい?

f:id:jxkxkx37:20170818214709j:plain

8月になってツイッターを開始したのですが、これが大きな要因となりました。

現在フォロワーは45人になり、こちらも順調に増えています。

 

最初は「フォローを増やさないと」と思っていたのですが、

デザイン重視の記事を書いていた事がポイントになりました。

 

 

上記のwebデザインあんてなさんはフォロワーが6000人ほどいています。

 

そうです。拡散されると流入数が大幅に変わります。

自分のフォロワーが少なくても、フォロワーが多い人に拡散して貰えばいいのです。

 

実際に拡散してもらうためには難しいかもしれません。

ですが情報発信されているアカウントを見つけて、どのような記事がツイートされるのか見てみましょう。

 

雑記系のアカウントや、専門性のアカウント様々あります。

 

 

 

拡散で思い知らされたのですが、

やはり人のためになる記事でないとリツイートやいいねがつきません。

 

ブログのジャンルを絞る → ツイッターに自分の記事が拡散されそうなアカウントを探す → はてなブックマークの新着を拡散しているアカウントなど傾向がわかれば、新着入りできるような記事を書く → 他の人の記事を読んだりして、自分の宣伝も行う。→ ブックマークされる → 新着入り → ツイッターで拡散される → 記事がよければ更に拡散される

 

少し長くなりましたが、このような流れになればいい流れですね。

 

雪だるま方式というのでしょうか?

小さい記事でも、自然と大きな記事になります。

 

ポイント ー 人のための記事が大きな記事になる

面白いもの、癒されるもの、ためになるもの、人に必要されるものがツイッターでも人気があり、リツイートもされやすいです。人のためになる記事が、やはり大きな記事になる傾向になりやすいです。

 

まとめ

 

人の記事をまず読んでみましょう。

スターをつけて応援と宣伝をしましょう。

時には流し読みをしても大丈夫。人間に完璧な人はいません。 

 

まずはツイッターを始めましょう。

拡散されるために、なぜ拡散されるのか分析してみましょう。

 

 余談

 

どのブログも最初は小さいので大変だと思います。

雪だるまと同様に、どんどん転がっていくと自然と大きくなるものだと感じました。

 

もちろん正解ではありません。

 

雑記ブログだと取り上げられにくい方がいるかもしれませんが、

このブログ業界に正解はないのです。

 

独自に大きくなれば、こんなやり方もあるよ?といった記事がかけます。

そこには人が必ず集まります。ぜひ皆さんも独自のやり方を見つけてください。

 

少しでも参考になればと思います。

 

そして、いろんなことを試行錯誤してみてください。

 

なぜ記事は一覧形式が好まれるのか?

おはようございます。

 

少し休憩を頂いておりました。

今月に58人の読者が増加してます。

 

さて、今回は一覧形式の方が人間工学的にみればいいんじゃないのって話です。

もちろん見ている通り、私は一覧を採用しています。

 

Proにならずとも一覧形式にできるとは思いますが、カスタマイズが必要ですね。

そう考えると、カスタマイズできない人に向けて一覧化させる記事を書けそうです。

 

さて皆さんは記事を一覧化していますでしょうか?

購読しているブログをみると、まだ一覧化していないブログが目立ちます。

 

リンクを開いたときに、すぐに記事を読めるのはいい事だと思っていました。

しかし、長い文章になると、どの記事の文章かわからなくなります。

 

それはなぜでしょうか?

 

そうです。一言一句読んでいるわけでないのです

皆さんも少ならからず読み飛ばしていると思います。

 

その点が今回のポイントになります。

 

人間はだらしない生き物である

f:id:jxkxkx37:20170815221454j:plain

 

まず、ハーバードサイモン (認知心理学・経済学者/アメリカ) が

人間は「最良のもの」より「大体満足のできる」選択をする事を提唱しました(満足化)。

 

例えばサイトを作ろうとなって、背景は何色にしようかと悩むと思います。

集中力が高まる青色がいいかもしれません。

誠実に見える緑色の方が信頼度は高まるかもしれません。

緑でも青漆のような深い緑もありますし、若菜色のような薄いものあります。

 

ですが、全ての色において検討は行いません。

 

全ての選択肢において比較検討する認知能力が備わっていないのです。

 

なので自動で色が合うような配色サイトがあると思います。機械に合うものを探してもらった方が楽ですし早いです。 

最良になることより、ある程度満足できればいいという理論になります。

 

これはデザインでも言える事です。

  

最良を目指して様々なものを載せるとしても、ごちゃごちゃしてしまいます。

丁寧なのはいいですが、情報過多になってしまう可能性があります。

 

人間は楽する生き物なので、最良のサイトよりも、

ある程度満足できて記事に最短で辿りつけるサイトがいいのです。

 

 

見てもらうだけで幸運? 

f:id:jxkxkx37:20170816082306j:plain

 

 

スティーブ・クルーグは著書の「ウェブユーザビリティの法則」[krug 2005] でウェブサイトを覗いたユーザーの行動に満足化を当てはめています。

Susan Weinschenk(2012) インタフェースデザインの心理学 オライリージャパン出版

 

スティーブ氏は先ほどの満足化に当てはめています。

 

さらに著書の中で「サイトは見てもらうだけ幸運で、ページでは斜め読みが多くなり、自分の欲しい情報がないか探して、あればクリックする。」といったニュアンスで書かれています。

 

先ほどもいったように、ある程度満足するようなデザインを施そうということです。

そして、あまりエネルギーを使わないようにストレスフリーのWebサイトにしましょう。

 

 そうです。人間は斜め読みをして楽する生き物ですから。

 

文章を出す形式にすると、

他の記事のリンクが上にしかないので「めんどくさい」となりかねません。

そうすると他の記事は見られる機会を失ってしまいます。

 

 

なので、実際にWebサイトを作るときは

簡単に他の記事に遷移できるように、記事を一覧形式にして、サイドバーにも何かしらの記事をいれるべきでしょう。

 

サイドバーでも自分に参考になりそうな記事があればクリックするはずです。

 

もう1つ工夫できるのが、パンくずリストでしょう。

パンくずリストがあれば、カテゴリーにも飛べたりトップ画面にも簡単に戻れます。

そして自分の位置を簡単に把握できる点もメリットがあります。

 

 

まとめ

「最良」より「ある程度」でOK

人間は怠けたい生き物だからこそ、

簡単にクリックさせてあげるように最小限に抑える工夫が必要になります。

 

  • 記事を一覧形式にする。
  • サイドバーにも記事を配置する。
  • パンくずリストを設定する。

 

この上記3つについてはスティーブ氏の意見を参考にした、私の独自の考えです。

 

皆さんの参考になればと思っています。

 

是非、ブログやWebも『満足化』さてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

読者の方、ご覧頂いてる方へ。

こんばんは。

 

今日のPVがすでに600PVを超えてびっくりしています。

また、ブックマークも初の30超えを記録しました。

 

ブックマークやスターは人のためになっている感じがして嬉しい限りです。

 

ブログを始めたのは2017年5月からですが、

本格的に始めたのは7月末からでしょうか?

なので、はてなProがまだ無料期間なんですよ。。。

 

 

ツイッターでも実は更新したのですが、

 

 

Amazonの欲しいものリストを公開した話の前に

アフィリエイトについて話しておきます。

 

このブログから少しだけ貢献を

f:id:jxkxkx37:20170813203413p:plain

 

現在、Googleアドセンスの審査待ちです。

読者が100人を超えてからといいましたが、審査が通ればGoogleアドセンスを始めることにしました。

 

 

もちろん広告がない方が見やすいですが、

Googleと同じように、広告だけが収益を上げれます。

 

SEO記事でも書いたように、Googleにも理念があります。

 

そこに共通する

人のためになるような記事をかけるなら、広告料をいただいてもいいかなと思い

このような形になりました。

 

ただし、収益の10%をこちらの基金に募金しようと思います。 

www.doubutukikin.or.jp

 

 

私は犬を飼っていました。

2年前に亡くなって、現在もよく思い出します。

あの心から癒される感覚は、正直動物以外には無理かもしれません。

 

犬や猫の力は、人間に大きな癒しと、大きな力をくれます。

 

 

f:id:jxkxkx37:20170813205724j:plain

 

2012年に広島大学大学院の研究グループが「かわいいものを見ると集中できる」研究結果を発表した。被験者に子犬・子猫の写真を見せた後は、手先の器用さを必要とする課題のパフォーマンスが44%向上したというものだ。同様に、指定された数字を探して数える課題のパフォーマンスも16%アップした。

「猫」は人間の能力を44%も上げる!? 猫にまつわる“8つの数字”(1/4) - mimot.(ミモット)

 

 

f:id:jxkxkx37:20170813210314j:plain

カルフォルニア大学のロサンゼルス校メディカルセンターのケイティ・コールさんが、『犬と心疾患』に関する研究を行い、効果を確認しています。
主な効果は猫と同じで、心臓発作のリスクが減るというものです。
また、米国心臓協会年次集会で発表された内容は、心不全を起こした患者が1回(12分間)犬と過ごすことで、心臓と肺の機能が良くなったということです。 

心臓発作のリスクが低下!ペットが持つ驚きの癒やし力

 

集中力を上げてくれる猫。

デスクトップ画像を私は猫にしています。

飼ったことがないので、実はビビってますがね。。。

 

また犬には、心臓疾患のリスクを下げる効果があります。

一緒にいるだけで人間に幸福を与えてくれる以外に、このような効果も

もたらしてくれます。

 

もちろん、糞の始末や、アレルギーの方は嫌がるかもしれません。

そこは私は意見の対立になるのは仕方ないかと思っています。

 

本を読むようになってから、人のためになる行動を考えてきました。

しかし、本当にためになるような行動だけを取ることは難しい世界だと感じました。

 

最終的に行き着いた考えがペットでした。

 

最初は犬や猫を救う前に、人間に貢献するべきかと悩みましたが、

ペットを救うことで、多くの人が喜んでくれると思ったのです。

 

世の中を見ていて、テレビ番組や団体、経済が動くほどの規模ですからね。

 

なので、私は動物に対して寄付を行うことを決めました。

 

 

収益を公表しようかと思っていたのですが、公表してはいけないんでしたっけ?

ですが、実際に寄付する金額の公表は行います。

 

ここも皆さんからの信頼を得ないとできないことですね。

本当にその金額なのか?とかなるかもしれませんしね。

 

 なので取り組みが行えるように、できるだけブログ運営を頑張りたい思います。

 

今後の流れとしては下記になります。

 

読者50人 Googleアドセンス開始

読者100人 デザインの自由化

読者300人 顔出し

 

 

顔出ししたら、いろんな方と対談とかしてみたいですね。

ブログ収益だけで、ペットを買えるようになるのが理想です。

 

 

最後に

長い記事を読んでくださりありがとうございました。

いい感じの文章を書いておいて誕生日の話で締めます。

いやらしい書き方かもしれませんが、批判は受けます。

もちろん読まなくても結構です。

 

私は8月26日に24回目の誕生日を迎えます。

Googleアドセンスとは別に、

右のリンクにあるようにAmazonの欲しいものリストを公開しました。

 

ほとんど書籍となっています。

 

さらに本を読み知識をつけることで、

このブログや、他の人、会社、家族、様々な方に還元できると思っています。

 

もちろん自分の幸せが1番大事だと思っています。

それはSEOの記事を見ていただければと思います。

 

なので、「ちょっと貢献してやろうという方」「頑張れよと思っている方」は是非ギフトを送ってやってください。

 

 

送ってもらった本で、皆さに還元できる記事を書けばそれもまた嬉しいですね。

 

 

本日はありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

TOP

プライバシーポリシー